その方がよほど建設的だと考えたのだ
今週は世界樹2が出ますね。ネトゲは結構やってるんですがコンシューマは世界樹1以降買っても続かなくて…。
昔のように据え置きのゲームを長くやれなくなったのは、ゲームの質が変わっただけじゃなくって
大作ゲームの他に使う時間が多い、オオトリテエ風に言えばプライオリテエが低くなったのでしょう。
それで今は結果を待つだけのゴールデンロアやってます。てきとうな設定を付けて誰が生き残るか見守るだけのプレイ。
初代キャラは魔法使いにしたかったのに何故か剣士になってコボルドごときに殺されてしまいました。
名門ポヤンスキー家の名誉回復のため腹違いの妹が親に言われて渋々冒険に出るも半人前で死亡。ここまで単騎プレイ。
ポヤンスキー宗家の跡取りが相次いで死亡…宗家との政争に破れ山に追いやられていた分家ポヤンティンの当主が立つ。
召使いがポヤンティンの名字なのはおかしいけど養子ということにした。名字増やすの面倒だし…。
一方で海へと生息域を伸ばしたポヤンスキー分家は何となくポヤンシー家を名乗り独自の進化を遂げた。投げやり気味。
そして田舎では漢王朝の血を引いてるとも知らないポヤントット家の娘が農夫では食えなくなり冒険へ。何人つくる気だ。
愛すべき富野監督の台湾講演がムービー付きで。よくわかる話です。カミーユ。
http://www.4gamer.net/games/043/G004340/20080213051/
大絶賛してないじゃないですか。
流れてた拍手返事…。
>7:44 双葉は船戸明里さんが漫画のスレに来て、漫画を転載するな、とリアルタイムでサイトを閉じて見せるなど
>7:46 匿名でメール等の手段はなくとも、転載した本人にわからせることができるのでまだいいのかなと思いました。
>7:48 しかし拍手で双葉に転載されてると言われても、ほとんどの場合見れないので困ってしまうわけですが…。
船戸明里さんはよく見てるらしいですね。最近はよく知りませんが…。双葉などは時間とともにログが流れていくので
その場に居合わせないと目につかないという点で、流れて既にないものが1次参照元なコピーが残るよりマシなのかも。
http://b.hatena.ne.jp/t/tumblr
「これはひどい」の旬はもう過ぎてしまったっぽいですが、pixivとの違いはpixivは作者の意思でエントリーすること、
作品に対してのコントロールを失わないことなどが決定的な差異だと思います。
色々書きたいこともあったはずなんですが…駒形さんの日記にもイラストなど盗用したグッズのことが書かれてましたね。
http://d.hatena.ne.jp/comag/20080214
「ネットで拾った」「公開されてるものは自由に使ってもいい」的意識の延長にあるリスクについても考えるべきですね。
コンセンサスも形成されてないのにギブアンドテイクというのも一方通行で、片方の視点で完結したがってる意識に危機感。
>11:44 文字色の違いで更新見分けているので、一件一件見てるうちに時々飛ばしちゃってチェック漏れしたりして、そ
>11:47 れがなんだかくやしいです。というかいつも更新ありがとうございます。絵師リンク中一番すきなセンスです。
ありがとうございます。自分でも飛ばしちゃって「誰だこんな小さい字でリンクしやがって…!」と反省したりします。
すきなセンスというのは最高の褒め言葉です。元々自分が好き系で有名ではない絵描きさんの情報を提供してくれる場が
なかったため、ブックマークを1ページに纏めたのが始まりでした。サイトじゃなく作家名で記憶してるのでリンクも同じに。
>23:45 http://zunzuzun.blog118.fc2.com/らぴさんブログはじめたぽおいですぉ
ありがとうございます。教えてもらった後リンクさせてもらいました。お礼を言いたかったのに更新遅くてごめんね…。
>3:10 お久しぶりです、サイト改名しますたhttp://www7.ocn.ne.jp/~kizoku 続く→
>3:10 http://www7.ocn.ne.jp/~kizoku/index.html アドレス切れてた…
>3:11 pixivにこっそり参加しています(*'ω`)コンゴトモヨロシク 以上、高尾遼太郎でした
お久しぶりです!このポルナレフ高尾さんだったのですね。またいつでもIRCにでも遊びに来てください。
>2:27 http://costudio.net/Co_main.htm 紹介されてそうですが…。
自分でも記憶があったのでぐぐってみたら2003年でした。あの頃と今じゃ更新の密度が全然違う…時間かかるわけだ…!
ありがとうございます。他にもサイトや移転教えてくれる方、kanesadaシティを毎日踏んでくれる方々に感謝を。
もっと早く更新できるように修行します。次は桜の咲く頃にでも…!
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